スポーツ外来 Sports Clinic


日本代表選手たちも御用達!スポーツ整体

br7r0234中野 蘭菜 選手(星稜クラブ所属)
トランポリン日本代表

ほか

伊藤 さつき 選手(豊田鉄工株式会社所属)
スキー モーグル日本代表

  • 2015年 W杯 デュアルモーグル 準優勝
    (準決勝では女王ハナ・カーニーを破った)
  • 2015年 全日本選手権 デュアルモーグル優勝、モーグル2位

水野 剣 選手
スキーフリースタイル エアリアル元日本代表

大家 夏稀 選手(NTT東日本所属)
バドミントンU-19日本代表

  • 2016年 世界ジュニア選手権 シングルス3位
  • 2015年 インターハイ 個人・団体3位、選抜 団体3位
  • 2015年 北國新聞社杯 シングルス優勝、
  • 全国中学校大会 シングルス 準優勝
  • 全日本ジュニア 新人の部 準優勝

SARAMI
総合格闘技/パンクラス

  • 2015年 DEEP JEWELS フェザー級GP 準優勝(日本2位)

谷口 莉菜 選手(金沢学院大学所属)
ウエイトリフティング ジュニアの日本代表

  • 2015〜17年 全日本ジュニア選手権 53kg級 3連覇
  • 2016年 アジアジュニア選手権53kg級 団体 優勝
  • 2016年 全日本女子選抜選手権53kg級 2位 団体 優勝
  • 2016、17年 世界ジュニア選手権 出場

トランポリン 日本代表チーム

  • 年3回の日本代表合宿に帯同
  • 2013年 世界選手権 inブルガリア帯同

星陵高校トランポリン部

  • 2014年 男女インターハイ個人、シンクロ、団体 完全優勝
    ※その他多数優勝歴あり

遊学館高校バトントワリング部

  • 2012年、2015年 全日本選手権日本一グランプリ
    ※その他多数優勝歴あり

ただ安静になんてしてられない!!

大事な大会の前なのに、してしまったケガ。すぐに病院へ行ったけれど、お医者さんからは「大会には間に合いません。しばらく安静にして下さい。」の言葉。せっかくこの日の為に毎日練習してきたのに!もう二度と無いかもしれないチャンスなのに!もし出れなかったらゼッタイ一生後悔する!何でもするから、とにかく大会までに間に合わせる方法は無いの!?

その気持ち、よーく分かります。私自身も野球や極真空手の選手時代に経験したことがあるので。だからこそ、ただ安静にするのではなく、ただ湿布や痛み止めでごまかすのではなく、より早くより良い状態でスポーツ復帰できるよう、導いてあげたいと強く想っています。

もしそのまま湿布や痛み止めだけで安静にしていると…

  • どんどん筋力や心肺機能が低下します
  • 循環が悪いため治癒を早められません
  • 痛いところをかばう動作によって、バランスが崩れたり、別の箇所がやられたりしやすくなります
  • 気持ちが落ち着かず、焦りやストレスが増えていきます
  • 自己判断で下手に動くと、症状が悪化したり、慢性化したりする危険性があります

当院のスポーツ外来の3つの特長

1. 信頼の証、五輪のメディカルトレーナー

br7r0138

自称「スポーツトレーナー」は世の中に沢山います。自身がそれなりのスポーツ経験をしてきた為に、「スポーツ選手の治療が得意です」と言われる方も数多くいます。ですが、日本代表レベルの選手をケアしていたり、日本オリンピック委員会(JOC)から医・科学スタッフ(メディカルトレーナー)として任されている方は全国でも一握りです。

現役のトップアスリートたちにとって、ケガの予防や早期回復、身体のメンテナンスは、戦績や選手生命を左右する最も重要な要素の一つです。だからこそ、トレーナー選びにも慎重を期しています。

当院には様々な分野で活躍する日本代表クラスのスポーツ選手たちが数多く来院しています。また、院長はJOCから体操競技のメディカルトレーナーとして委嘱され、代表合宿などにも帯同しています。当院で行っているスポーツ整体やコンディショニングなどは、こうした現場経験から生まれたものばかりです。

2. 独自のスポーツ整体と直流電流治療

br7r0197
br7r0108

スポーツの現場では、日々より早く治すことが求められます。気持ち良いだけのマッサージでは許されないのです。当院のスポーツ整体は、そんな無理難題をクリアする中で誕生した独自の技術です。解剖学とこれまで培ってきたノウハウに基づく的確な評価、症状に囚われない施術、そして帰宅後の身体のケアの仕方までをセットにした新しい手技療法です。

さらに、金沢では初導入の直流電流治療器を用いることで、素早く痛みを抑えるだけでなく、傷付いた細胞の修復を促したり、脳にアプローチして神経の滞りを改善したり、筋膜のねじれを解いたり…、と手技ではできない効果を引き出し、治りを早めていきます

3. 日々のコンディショニングやトレーニング指導

br7r0210
br7r0194

ケガをした時に単に安静にしていては、日に日に筋力や体力が衰えていってしまいます。そのため、せっかくケガが完治したとしても、元のパフォーマンスに戻す為に、さらに時間をかけて身体を作り直さなければいけなくなってしまいます。当院では、こうした非効率な状態を防ぐため、ケガをしている最中でも行えるトレーニングの指導を行っています

また、一人ひとりの筋力や身体の構造、使い方の癖などを考慮し、さらなるケガの再発を防いだり、パフォーマンスをアップさせたりするために、ストレッチや筋トレの指導、フォームの修正なども適宜行っています

さらに当院では、サッカーのベッカム選手や香川選手、野球のハンカチ王子やプロ野球球団などが利用して話題となった、ハードタイプ(最上級モデル)の酸素カプセルも導入しています。より多くの酸素を身体の隅々まで届けることで、筋疲労や筋肉痛の原因といわれる乳酸などを分解し、ケガからの早期復帰や、疲れにくい身体を手に入れる効果が期待できます。

ご覧下さい!これが実際の患者様の声です

ランナー膝でだましだましの練習でしたが、治療の翌日にはなんと10kmも走れてしまいました!

【患者様】44歳 女性 金沢市 マラソン歴 3年(写真はイメージです)
【症状】左腸脛靭帯炎(ランナー膝)

昨年、ウルトラマラソン60km出場後、左膝外側に痛みが出ました。3日程、整形外科の病院で、レントゲン、MRI等、診察の結果は腸頸靭帯炎でした。それからは、少しの休息とだましだましの練習を繰り返していました。

そんな中、知人の紹介で島野先生の治療をうけました。治療後島野先生から、「これでもう大丈夫ですよ、次の日に走ってみて下さい」と言われましたが、絶対にこの足では走れない!!と思ってました。次の日、恐る恐る走ったのですが、・・走れたのです!走り出し直後は、少し、ん?違和感?と思ったのですが、違和感消えて行きました。そして、今まで痛くて走れなかった10km、普通に走れました!

走った後もまったく、違和感なく痛みもなく、その日は過ごせました。夜中の痛みがでるだろうとおもっていたのですが、夜中も痛みは出ませんでした!まだ、不安はあります。でも、良くなっていく感じはすごくあります!また、フルマラソンに、挑戦できるような感じがして、嬉しいです。

 

施術者紹介はこちら>
料金はこちら>
アクセスはこちら>